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乾友紀子のwikiやシンクロ動画は?オリンピックの活躍に期待!

乾友紀子 画像

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みなさん、おつかれさまです!
管理人のフジモンです☆

 

乾友紀子】さんというシンクロ選手に
オリンピックへの期待が高まっているという事で
注目してみました!

シンクロ競技は仁川アジア大会で惜しくも
銀メダル】だったのですが、ニュース等では
次回の試金石になったと言われています。

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乾友紀子 画像

 

 

( ^ω^)すっぴん美人やな。これは人気でるんじゃない?

 

シンクロ競技の女子代表ってけっこう美人さんが
多いと思います。
最近ではTV出演されている元シンクロ日本代表の
青木愛】さんはとてもキレイな方でしたしね!

青木愛 シンクロ 画像

 

 

次回のリオオリンピックでメダル獲得ともなれば、
メディアは絶対ほおっておかないでしょうね!

 

( ^ω^)ふれこみは「美人シンクロ女子」に決定だな。

 

まあ、問題はメダル獲得にかかっているわけなんで、
とりあえずルックスの話は置いておいて
仁川アジア大会でのニュースをチェックしてみましょう!

 

韓国・仁川のアジア大会で20日、シンクロナイズドスイミングのデュエット・フリールーティン(FR)が行われ、乾友紀子(井村シンクロク)と三井梨紗子(東京シンクロク)組の日本は91.8667点で、テクニカルルーティン(TR)との合計181.5388点で銀メダルを獲得した。

これまでの日本にはなかった演目に込めた思いは「日本がこれから上がっていく勢いをみせたかった」と乾。ダブルスピンが雑になったものの、デュエット担当の金子正子チームリーダーは「フリーは荒っぽくてもいいから思い切り行け、と言った。今後の足がかりになる演技はできた」と及第点を与えた。

2012年ロンドン五輪で5位日本は銅メダルの中国に6点以上も離された。それを今大会で約3.6点差に縮め、乾は「中国に迫っていく勢いを示すことはできたと思う」と胸を張った。

 

 

まだまだ荒削りですが、これから完成度が上がれば
オリンピックでメダルが獲れそうな勢いが見て取れます。

ぜひ頑張って、2016年のオリンピックでは
金メダルを獲得してきて欲しいですね!

 

では乾選手のプロフィールをチェックしてみましょう!

 

【乾友紀子のプロフィールは?】

 

2009年頃、北京オリンピックを最後に
有力な日本シンクロ選手が
軒並み引退するという事がありました。

そして、その頃から若干18歳であった乾選手に
期待が集まるという異例な事態になっていました。

乾友紀子 高校生

当時の乾選手を紹介した記事がありました。

169センチの長身と長い脚が魅力の乾友紀子選手は大阪の井村シンクロクラブ所属です。
16歳のときにジュニア世界選手権でソロ3位になって以来、将来を嘱望されてきました。井村雅代コーチが手塩にかけて育て、中国のヘッドコーチとなった後でさえも、合間を見ては指導をしてきた選手です。

 

それから5年経ってようやくメダルが見えてきたようです。
シンクロ競技のメダル獲得から日本が遠ざかって
しばらく経つようですがこれからの日本復活には
欠かせない人ですね!

 

( ^ω^)しかし顔変わってないのね、完成されとるわ。

 

ちなみにアジア大会直前のインタビュー動画が
ありましたので載せておきます。

 

 

( ^ω^)声が可愛い。これはチェックするべき。

 

残念ながら今回のアジア大会の競技動画は
発見できませんでしたが、今後の活躍しだいで
動画は増えるでしょうから出次第ココに載せていきたいと思います。

 

乾友紀子 画像 プロフ

 

乾友紀子(いぬい ゆきこ)
1990年12月4日生まれ(23歳)
滋賀県近江八幡市出身

身長169cm
体重55㌔
血液型 不明

所属 【井村シンクロクラブ】
近江兄弟社高校⇒立命館大学

 

小学1年生から滋賀シンクロクラブに通い、
幼い頃からシンクロ選手としてスタートした乾選手ですが
この頃は練習の毎日で「1番大変だった」と語っています。

小学6年生の時には現在でも所属している
【井村シンクロクラブ】に入っています。
なんでも片道2時間かけて練習に行っていたようです。
スゴイ情熱ですね。

 

で、高校生になってからその努力で才能が開花して
様々な大会でメダルを獲得するようになりました。

 

2008年 シンクロナイズドスイミング世界ジュニア選手権大会
デュエット銀メダル チーム銅メダル

2009年 日本選手権デュエット 優勝

2010年 ワールドカップデュエット 3位
アジア大会 3位

 

その後は惜しくもメダルを逃す年が続きましたが、
今年に入ってから、

ドイツのボンで行われた【2014ジャーマンオープン】ではデュエットで2位、ソロでは乾選手がテクニカルルーティン(以下テクニカル)でトップに立つと、フリー予選とフリー決勝でもトップの座を維持し、見事に優勝しました。

続く同月20~22日にパリで行われた【フレンチオープン】のデュエットでは、テクニカルで3位、フリーでは2位となりました。

ソロのテクニカルでは、ドイツオープンの勢いそのままに乾選手が優勝。続けてソロのフリーでも、乾選手が予選と決勝で首位となり、完全優勝を成し遂げました。

といったように【期待の超新星】として
ニュースにも取り上げらています。

まだ少しばかり中国のシンクロ選手が強いみたいですが、
それも超えていける逸材ですから頑張って欲しいですね!

という事でシンクロ【乾友紀子】さんの紹介でした!

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