エボ爺の画像や経歴は?エボラはマジ?行動範囲やネットの反応は?

みなさん、おつかれさまです!
管理人のフジモンです☆

 

はやくも【エボ爺】とあだ名をつけられた
エボラ熱感染の疑いのある60代男性が
注目されていますね!

なんでも”リベリア”という国に滞在した後、
帰国してから高熱⇒病院⇒脱走⇒緊急搬送という
事件が起こったようですが、
詳細はどうなっているんでしょう?

エボ爺 えぼじい

 

(;^ω^)ワロてる場合じゃないwww

 

ちなみに”エボ爺”とは読んで字の如く、
「エボラ熱に感染したお爺さん」ってことなんでしょうが、
まだ真相はわかってませんからね。

 

とりあえずニュースをチェックしてみましょうか。

 

政府関係者などによると、西アフリカのリベリアから今月4日に帰国した男性が発熱症状を訴えたことから、念のため、エボラ出血熱の感染の有無について検査を行うことになった。

政府関係者などによると、この60歳代の男性は、西アフリカのリベリアに2週間程度滞在し、今月4日に日本に帰国したという。38℃以上の発熱の症状を訴えたため、厚労省は、武蔵村山市にある国立感染症研究所でエボラ出血熱に感染しているかどうかを含め、念のため検査を行うことにした。男性は、現地でエボラ出血熱の患者との接触はなかったという。


 男性は、帰国した際には症状がなかったため隔離されていなかった。ただし帰国してからの3週間は、1日に2回、体温や体調を自分でチェックし検疫所に伝える「健康監視」の対象となっていた。

 

 

(;^ω^)なぜ逃げた?www

 

よっぽど窮屈な生活をさせられていたんでしょうか?
にしても、エボラ熱ってこんな時間差アタックしてくる
ものなんでしょうか?

 

潜伏期間は2~21日です。血液を介するエボラウイルスの感染力は強く、針刺し事故ではほぼ100%の確率で感染すると考えられています。

 

 

(;゙゚’ω゚’):エボ爺アウトオォォ!アウトアウトアウトオォォ!!

 

間違いなく感染疑いのある期間からの
高熱発生ですから、「エボラ熱」であった可能性が
めっちゃ高いですね。

 

というか、「隔離されていなかった」って事は
その間に広がった可能性も…

ちなみに感染経路は…

 

患者の血液、分泌物、排泄物や唾液などの飛沫が感染源となる。

 

 

飛 沫 感 染 あり。

 

とりあえず「エボ爺」が本当に【エボラ熱】に
感染していたのかが気になるところですが、
ここで更にニュースをチェックしてみましょう。

 

【エボ爺はエボラにかかってない?】

 

今のところ”疑いがある”ということで
隔離されているようでしたが、
ある医療機関の検査では【扁桃腺炎症】という
診断が出ていましたね。

 

厚労省などによると、60代の男性はリベリアに数週間滞在。10月26日に出国し、4日に東京・羽田空港に帰国した。6日夜に発熱し、7日午前に38・9度となり、町田市内の医療機関を受診したという。医療機関では「扁桃腺炎」と診断された。男性はリベリアでエボラ熱患者と接触したことはなかった。発熱以外、嘔吐などの症状はないという。

 

 

(;^ω^)でも、わかんないからまだ検査してるんでしょう?

 

今回の逃走劇はちゃんと検査で
”エボラ熱では無い”と診断されてなかったから
ニュースになっちゃったわけでして…

 

ちなみに最近になって”30分”でエボラかどうか
検査できる技術が開発されてそうです。

もう少し早ければソレでささっと終わった話でしょうね。

 

とにかく検査結果を早いところ出してもらって、
”エボ爺”には安心して欲しいところです。

 

【行動範囲やネットの反応は?】

 

症状が出るまで隔離は無かったという事なので
まるで予想もつかないところですが、
”エボ爺”は「神奈川県の町田市」に在住という事が
わかっています。

 

(;^ω^)コレ、みんな検査対象になるのか?

 

今のところニュースなどではそういった対策が
とられていると報道はないようですが、
これで”エボ爺”がマジでエボラだった場合どうなるんでしょう?

 

(;^ω^)う~ん、実費で検査はちょっとねぇ…

 

今のところ明らかになっている上記の情報ですが、
これに対してツイッターなどでは、

 

 

自分が当事者になってからでは遅いですからね。
本当にふざけている場合じゃないレベルかも知れません。

 

(;^ω^)3・11の時でさえ最初はふざけてる人いたからな。

 

エボ爺の検査結果が待たれます。
画像や経歴などの詳細は
続報が来次第、お送りしたいと思います!

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