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樋口新葉(わかば)のwikiや出身中学は?オリンピックに出場する?

樋口新葉 ひぐちわかば

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みなさん、おつかれさまです!
管理人のフジモンです☆

 

樋口新葉】(わかば)さんという女子フュギアの
注目選手がたまたま見ていたニュースで
チェックしてみました!

なんでも安藤美姫や浅田真央さんに並ぶレベルの
逸材なんだとか…オリンピックは出場するのか?
プロフィールなんかもあわせながら見ていきましょう!

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樋口新葉 ひぐちわかば

 

( ^ω^)1番の注目選手らしいね。今季は2位につけてたし。

 

これもたまたま見ていたニュース情報ですが
今季の女子フュギアスケートのポイントが
(専門家ではないので詳しくはわかりませんが…)
先日、世界大会でも活躍した”本郷理華”さんよりも
上なんだとか。

※本郷理華さんの情報はコチラから↓

本郷理華の出身高校や画像は?荒川静香との関係は?経歴チェック!

 

しかも現在、樋口さんは【13歳】ということで
これからの伸び代も考えると末恐ろしい逸材って
感じで紹介されていました。

 

(;^ω^)うん。中学生ってのには驚いたわ。

 

そして浅田真央さんや安藤美姫さんと同じレベルと
言われるのにも理由があって、お二人とも
全日本ジュニア」を制した年齢は”13歳”なんですって。

 

中学2年での勝利は、安藤美姫、浅田真央に並ぶ快挙。18年平昌五輪へ、圧倒的なスピードを武器にする新星が登場した。

 

 

約10年ぶりくらいの快挙に女子フュギアスケートの
関係者のみならず、徐々に知名度がお茶の間にも
上がってきている様子。

 

( ^ω^)これでオリンピックに出場したりしたら人気爆発やな。

 

ということで樋口さんのプロフィールや
フュギアスケートにかける意気込みなんかも
見ていきましょう!

 

【樋口新葉のプロフィールは?】

 

若干13歳という年齢ながら、物怖じしない
強気なコメントをしていました。

 

いわく、「全ての大会で全部勝ちたい」と。

 

ちなみにTVだからちょっと言ってみました!
とかではなく、普段からこうした姿勢でもって
フュギアスケートに取り組んでいるみたいです。

そして、その強気の姿勢はトラブルがあった時でも
動じない強さにもなっているみたいですね。

 

3月の世界選手権のエキシビション出演時には、途中で曲が止まるハプニングにも動じず、1万人を超える観客の前で4回転ジャンプにも挑んだ。しっかり者で自己主張できる性格は、時に「きつい」とも言われるが、一流アスリートの条件の1つ。

 

 

( ^ω^)こういのも天性の才能っていうんでしょうね。

 

「本番に強い」ってタイプがいますが、
間違いなく樋口さんはそうですね。

まあ、それだけ練習を積んでいる自信もあるでしょうし、
センスも飛びぬけているのが分かっているんでしょうね。

 

( ^ω^)求められるものも大きいからね、メンタル強くないとな。

 

樋口わかば フュギア女子

樋口新葉(ひぐち わかば)
2001年1月2日生まれ(13歳)
東京都出身

身長 149センチ
体重 不明
血液型 A型

コーチ 岡島功治
競技開始年齢 3歳~
特技 なわとび
好きな食べ物 ハンバーグ

成績

全日本ジュニア選手権 フリー 優勝(2014)
アジアフュギア杯 ジュニアクラス 優勝(2014)
JGPチェコスケート 2位(2014)
JGP B.シュベルター杯 ジュニア 優勝(2014)etc…

 

( ^ω^)無敵すぎるwww

 

本人がコメントしているように全優勝狙いで
大会に出場している様子。

また、快挙も先ほどお伝えした
全日本ジュニア優勝に加えて、
JGPファイナルに日本人が表彰台に立つのは
2009年の
村上佳菜子
以来、5年ぶりだそうです。

 

【出身中学は?】

 

さて、気になる出身中学ですが、
このあたりはすぐ情報がでてきましたね。

日本橋女学館

 

どうやら中高一貫の女子高ということでした。

という事は自然と高校もこの【日本橋女学館】と
なるってことですね。

 

( ^ω^)まあ私立だし、環境は完備されてそう。

 

【持ち味や得意な技は?】

 

あと、樋口さんの強力な武器・持ち味って
”スピード”らしいです。

スポーツ紙なんかは”ジェット娘”とかいう
異名をつかっていましたが、スピードに加えて
ジャンプの高さもあるようです。

 

ちなみに練習では…

「スピードを出しなさい」と言われたことは、ない。感覚をつかむためのジャンプの基礎練習で言われるのは「スピードを抑えて」。岡島コーチはその源を「身のこなしが天性のものだから」と話す。速さには重心移動が肝になるが、それが備わっていた。

 

この日の6分間練習でも、岡島コーチからのジャンプの指示に「さっきやりました」と自分のペースを貫いた。そして本番。スピードが出れば難しくなるジャンプも、最初の3回転ルッツ-3回転トーループを弾丸のように跳ぶと、最後まで速度は落ちず。「やりきった感じがあった」と左手を力強く振り下ろした。

 

TVではキム・ヨナ選手が得意としていた
ジャンプも披露していました。

世界クラスの技もセンスでこなしてしまうあたり
スゲェとしか言いようが無いですね。

 

( ^ω^)オリンピックも完全視野に入っているね!

 

ということで【樋口新葉】さんの紹介でした!

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